言葉に出会って、日常が変わった。

「ありがとう」

「おめでとう」

「がんばっているね」

「あなたなら大丈夫」

「ありのままでいいよ」

「無理せずゆっくりいこう」

日常には、誰しも元気になれる「言葉」がある。

前向きになれる言葉と出会い、

私は変わった。

言葉に出すから、通じる心がある。

どの言葉に出会うかで、心の豊かさは大きく変わる。

どの言葉に出会うかで、

心の豊かさは大きく変わる。

紙面にあふれた希望の言葉を私はあなたに届けたい。

紙面の良さはそのままで
さらにスマートに!

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ターニングポイント

私が染め物作家を
目指すワケ

職業:エステティシャン・
型染め作家(見習)
「仕事は人のため」
祖父の生き方を継ぐ

ターニングポイント

  • 栃木県 / 下平 陽子(しもだいら・ようこ)さん

深夜0時過ぎ、職場をあとに、終電に飛び乗る。
まぶたをこすり、独り、家に戻っていく。

氏名:下平陽子 
職業:エステティシャン
住所:埼玉

働いて3年。地道に信頼を得て店舗の副店長になり、
社内表彰も受けた。ただ、毎日が鬼のように忙しくて、
ずっと追われているような感じ。
仕事は好きだけど、なんだかむなしくなってくる……。

――下平さんの気持ちに変化が起きたきっかけは?
――彼女が見つけた使命とは?
――悩んだ末に見つけた答えは?

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信仰体験

寧々(ねね)なら
きっと大丈夫

祈りってね、自分を信じることなんだよ

信仰体験

  • 山形 / 森合文香(もりあい・ふみか)さん

ランドセル姿が板についてきた小学2年の春、
娘・寧々(ねね)さんの唇が腫れた。
2020年(令和2年)5月、かかりつけ医に診てもらうが、
「様子を見ましょう」とのこと。
そのうちに微熱や口内炎、腹痛が続くように。
総合病院の皮膚科、小児科、消化器内科、婦人科を受診。
それでも病名はわからない。どんどん体調は悪くなった。

――娘・寧々さんを襲った病は?
――心が引き裂かれそうになる母・森合さんを支えた言葉とは?
――母と娘が新たに始めたことは?

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